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近所の子が「…? え? 何? どゆこと?」ってなってたのにちょっとわろた。
知らない人には本当意味不明ですよね。ごめんわかる人で。
まあ、あれだぁね。最近オタク増えたよなって思う。あからさまに増えてる。
この間ふらふらしてたらむちゃくちゃイラスト上手い中学生の子がいたり、
凄く艶めかしいお話を書く高校生(しかも年下/いいのか?)がいたり。とか。
オタク人口が増えるのは個人的には良いんだけど、まあそれをひけらかしちゃいけんわな。
某ドリー(あ・いい響き)の、ばやし氏の先輩が腐女子についてブログでお話してましたけど、
米欄の腐女子の気持ち悪さにおいおいってなったのはいい思い出。
こうして自らの地位を下げていくんだぜ。やめてくれたまえよ…やめてくれたまえよー!
+
明日はセンター模試です。点取れる気がしない。
薄暗い話を書いたので懲りずに弓親妄想
角弓は角弓で良いんだけど
一角はただ前を向いていて只管に走っている人だから、弓親の方を振り返ることは滅多になくて、そのことちゃんとを弓親もわかっていて、まさに熟年夫婦のような感じですが
一角が弓親に「愛してる」とか「好きだ」とかいっても弓親はそれをあんまり受け止められないっていうか、つい否定的な見方をしてしまうのが凄く良いと思います。君にはもっと先に見るべき人がいるでしょっていう。僕のことなんか本当は眼中に入っていないくせにみたいな。惰性で付き合ってもらってるんじゃないかっていう恐れが凄くあると思う。
絶対に親友・戦友以上の何かではあるはずなのに、恋人みたいにいちゃいちゃらぶらぶはできない二人。いやスキンシップも人一倍多いけどさ、何か違うんだ。でも良いと思います。
一角が戦って死ぬのが本望ならその花のように美しく散っていく瞬間を見届けたい弓親。(37巻の冒頭、弓親の詩は素敵なくらいにときめいた/11番隊に惹かれる理由もそこから?)
でも一角が「負けて」死ぬのは認めたくないわけで。一角には相打ちで死んでほしいというか、ひたすらに一角の勝利を信じる弓親。
というわけで彼の戦いの顛末と生死を確認しようと柱防衛線で飛び出した時に邪魔した檜佐木、テメーは磔刑だ。(by弓親)
修弓の話
檜佐木の詩「恐れを知らない戦士になること」を恐れる檜佐木ですが、この「恐れを知らない戦士」っていうのはつまり十一番隊の面々のことだと思う。
そんなこというけど過去編の君は結構無茶をしているし、本質的なところではむやみに戦いを求めてしまっている節があるんじゃないだろうか。アニブリの風死然り。
恐れを忘れて突き進んでいった先に自分はどうなってしまうのか受け止め切れないんじゃないかな。
でも弓親と刃を交えて、十一番隊の考えをガッて言われて、何言ってんだこいつ、早く何とかしないと!ってちょっとなるといいかもしれない。
檜佐木は弓親に負けたけれど、でも弓親の不器用な生き方(斬魄刀をぎりぎりまで解放しない)のをとても心配していて、目が離せないと良いと思う。すぐ死のうとか言いだすんじゃねえよお前さんわ、みたいな。
弓親は弓親で有難迷惑と思いつつも、その優しさにちょっと甘えてみても良いかなーと思っていると良い。斬魄刀の真の解放を知っているのはたぶん檜佐木だけだし、何かあった時に素直に相談というか話を聞いてもらえるのは檜佐木かもって思っているといい。
結論:自分いてえ。
つまりゆみちーたち11番隊の考え方が一番理解できないんだろうな(理性的には)
でも本能だと風死(アニオリだけど)のような能力を求めてて、
その葛藤の原因がわからなくてイライラして、きっとゆみちーにもイライラしてるんだろうなっていう
+
ゆみちーは一角とか11番隊のメンツのことを何よりも美しいと思ってて
そんな中で僕も一緒に戦いたい、というか、
なんて言うんだろう、彼は人が朽ちる瞬間が一番好きなんじゃないかと思う
いつか一角が戦いの中で果てた時にはもう全身の毛が逆立つ悦びを得る気がする(腐)
能力をひた隠しにするゆみちー
能力を嫌うひさぎん
上手くまとまらないけど妙な共通点があってお互い相容れない二人が大好き
角弓は神聖なイメージがあるからあんまり妄想できない。
ゆみちーにとって一角は隊長よりも神々しい存在なんだと思う。
一角のこと好きすぎて死んじまうなよ。
ノイトラたんとネリエルさんにはBUMPの「太陽」とか凄く似合うと思う。
(まあこの曲割と何でも合うので、塩辛い話を書くときには大抵聞いてますけど)
歌詞の切なさといい曲調といい、絶妙なテンションです。神曲。
弓親が瑠璃色を解放しているときには、「少女幻葬 ~ Necro-Fantasy」を聞いてます。
凄いラスボスチックなのにラスボスじゃないよという。
彼が卍解した暁には「ネクロファンタジア」をかけようと思います。
東方妖々夢の音楽が凄く似合う彼。なんつーか、乙女ですよ(笑)
修弓が凄い好きで(あーでも、角←弓前提ですけど)、毎回話書くときに選曲に迷う。
なるべく冷静な曲を聞きたいので、先述の太陽とか、あとベートーベン聞いてます。
月光とか悲愴とか聞きながら書くととてもいい具合の、自分の好きな話が出来上がります。
要するに私って薄暗いやつなんだよね。
あとは、勉強するときには常に「スカイルーイン」(また東方じゃん/東方星蓮船)聞いてます。
なんつーかねえ、この前にぐっぐって迫ってくる感じの曲が大好きで。
前打ちのリズムとかピアノとシンセサイザー(?)が交互にメロディ奏でてて、
片方がメロディやってる間はもう片方が対旋律やってんのね。それが凄いいい。
なんにしろ、これ受験生の日記じゃねえよ。